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人材開発

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    新人研修が科目別のお子様ランチになっていませんか CHRO FORUM

    新人研修は人事部門によって4月の大きなイベントとなっている。では新人研修のカリキュラムは一体どのように設計されているだろうか。学生と社会人の違いとは何か、自分の会社を理解する、コミュニケーション、チームワーク、ビジネスマナー等、数日から 数週間かけて様々なテーマを座学やワークを通じて教えようとしているのではないだろうか。・・・(続きを読む)

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    社員の5つの責任と人事部門の関わり方 ー社会、顧客、社員、取引先、出資者― CHRO FORUM

    前回まで「経営者にとって大切な素養と能力」を10回シリーズでお届けした。今回は、社員の5つの責任と人事部門の関わり方をテーマとして考えてみたい。・・・(続きを読む)

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    経営者の勇気 ―自分の心の葛藤に向き合い、決断しているか― CHRO FORUM

    今回は、「経営者にとって大切な素養と能力」の10回目として、「勇気」をとりあげる。経営者は、組織の総責任者として最終的な決断をする立場である。会社において、「経営幹部は上司の経営者に相談して判断を委ねることもできるだろう。だが、経営者自身は、新分野進出、設備投資、事業再編成、企業買収、訴訟など……重要な経営判断を最終的に決めなければならない。・・・(続きを読む)

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    経営幹部が先導する収益創出力 ―組織としての存在価値を収益で証明する― CHRO FORUM

    経営者の力量を測定する指標で、もっとも重要のは「収益」である。収益力のある会社が社会から尊敬されるのはなぜだろうか。経営者にとっての、収益に関する責任とは何だろうか。どんなに人間的魅力があろうと、ヒット商品を生み出そうとも、収益を出せない経営者はその存在価値を疑われる。・・・(続きを読む)

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    経営幹部が意識すべき学習と成長 ―自分自身の学びと社員の学びの継続― CHRO FORUM

    今回は、「経営者にとって大切な素養と能力」の7回目として、「学習と成長」をとりあげる。経営者は、ビジネスの決勝戦を勝ち残った最優秀選手だろうか。また、経営者は組織の中で人格的に模範となる高潔な人物だろうか。そもそも経営者は、会社の 活動を通じて、世の中に「価値のある、意味のあるサービスや製品」を提供するのがその使命である。それには時代の流れを読み、様々な環境変化の中で会社の舵取りをしていく柔軟な対応力が期待される。 そこで経営者は次の3点を意識することが求められている。中でも、強調したいのは経営者自身の学習だ。・・・(続きを読む)

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    経営幹部にとっての人を動かす影響力 ―相手を尊重した上で、自分が期待する行動をしてもらえるか― CHRO FORUM

    今回は、「経営者にとって大切な素養と能力」の7回目として、「人を動かす影響力」をとりあげる。経営者が、経営方針や計画を示し価値観を熱く語っても、それが会社を適切に導くとは限らない。また、信賞必罰の人事制度を精緻に構築したからといって、部下が期待通りの成果を出すことには直結しない。・・・(続きを読む)

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    経営幹部に必要なのは思考バイアスに陥らない判断力 CHRO FORUM

    今回は、「経営者にとって大切な素養と能力」の6回目として、「思考バイアスに陥らない判断力」をとりあげる。経営者は自分の判断力を過信してはならない。登山隊長、監督、経営者、司令官、知事、首相など組織のトップの責任は「判断すること」だ。私たちは、経営者は「適切な判断ができるトップであること」を想定している。・・・(続きを読む)

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    経営幹部が磨くべき「情報受信の感度」見る、聞く、読むためにエネルギーをかける CHRO FORUM

    今回は、「経営者にとって大切な素養と能力」の5回目として、「情報受信の感度」をとりあげる。経営者は、社員を鼓舞したり、投資家を説得したり、メディアに登場することもある。しかし経営者にとって重要なのは、第一に情報の受信能力である。判断力や発信力を発揮するには、周囲の状況を知る受信力が条件だからだ。・・・(続きを読む)

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    経営幹部が磨くべき「予兆発見の感度」 CHRO FORUM

    今回は、「経営者にとって大切な素養と能力」の4回目として、「予兆発見の感度」をとりあげる。「予兆」は舞台のカーテンの影からそっと顔の一部を覗かせているが、舞台の中央にはいない俳優のようなものだ。いずれ、舞台の中央に登場して踊り出すがまだ多くの人には見えない。・・・(続きを読む)

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    経営幹部が意識すべき「自己理解」の8つの観点 CHRO FORUM

    今回は、「経営者にとって大切な素養と能力」の3回目として、「自己理解」をとりあげる。ギリシアのアポロン神殿の入り口に「汝自身を知れ(グノーティ・セアウトン)」という格言が刻まれている。自分を客観視して態度・行動を調整することは、組織のリーダーとしての基本だが、地位の権威を利用して自己流を貫いてしまうことが多いのではないだろうか。・・・(続きを読む)

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    次世代の経営幹部を育成する観点としての倫理観 CHRO FORUM

    倫理観とは自分の行動がどこまで社会で容認されるか、どのように行動すべきかを判断する基準だ。法令・規則に書かれていなくても、人間社会で共存共栄するための価値観である。経営者は権力があり、社内外への影響力が大きいだけに倫理観は重要だ。能力が高くて倫理観が欠如した経営者は最も危険である。権力の行使で一時的な繁栄をもたらしてもやがて会社を破綻させ、社内外に大きな被害をもたらす。・・・(続きを読む)

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    次世代の経営幹部を育成する観点としての使命感 CHRO FORUM

    多くの会社が次世代経営幹部の育成に向けて、選抜プログラムや特別な研修を実施している。 他社のベストプラクティスを参考にしたり、コンサルティング会社からの支援を受けて、様々な工夫が行われている。その内容はどこまで有効だろうか、その次世代経営者とは10年後20年後にも通用する素養を磨いていくものになっているだろうか。・・・(続きを読む)

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    職業倫理の維持向上と人事部の役割 CHRO FORUM

    企業の利益は社会における企業価値の一つの評価だ。その利益を正当な努力をせずに高めようという誘惑も存在する。その誘惑に負けた結果が、偽装、粉飾、隠蔽工作といった倫理違反の不祥事を招く。・・・(続きを読む)

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    「察する文化」から「質問する文化」への転換 CHRO FORUM

    人事部内の会議で、部下から上司への質問は活発だろうか。その場で疑問点を確認することが奨励されているだろうか。多くの日本企業では、会議や講演会の場において「質問がありますか」という投げかけに対して質問が活性化することは少ない。日本では小学校教育から新人研修まで「質問の奨励」が定着していない。・・・(続きを読む)

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    経営者にとっての究極の問いは何か CHRO FORUM

    会社を長く存続させるために、経営者はどんな問いを立てるべきだろうか。私はその問いは一言「WhoisyourCustomer?」(あなたのお客様は誰ですか)であると強調したい。・・・(続きを読む)

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    人的資本会計は人事部門に説明責任を求める CHRO FORUM

    CEO、CFOだけでなく、人事部門のトップが株主である投資家に向けて、直接説明責任を持つ時代が始まっている。人事部門の活動内容の報告対象が経営者や社内向けではなく、広く社会に開かれる時代が到来した。・・・(続きを読む)

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    70歳雇用に現場はどう対応すべきか CHRO FORUM

    人事部門を持つ規模の企業にとって、すみやかに対策を強化すべき優先度の高い課題が、社員の高齢化への対応である。 課題には、時間とともに解決する課題と、時間とともに解決が困難になる課題があるが、この社員の高齢化に関しては時間の経過とともに状況は悪化していく。 ・・・(続きを読む)

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    センサーとAIが会議とコミュニケーションを進化させる CHRO FORUM

    自動車の中はすでに多くのセンサーが取り付けられており、これが自動運転車に向けてさらに強化される時代を迎えている。・・・(続きを読む)

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    第2段階のDXが現場社員の発揮能力を最大化する CHRO FORUM

    最近DXという言葉が日本の産業界でも流行している。私は人事のDXとは人事部門の作業負荷の軽減、オペレーションの合理化の段階を超え、社員一人ひとりが自分の技能発揮を最大化できるツールを手に入れること、そのシステムを提供することが人事のDXの第2段階だと考えている。 ・・・(続きを読む)

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    社員が越境学習しなければジョブ型雇用は失敗する CHRO FORUM

    日本的経営にジョブ型を持ち込むだけでは危険である。特に米国企業でジョブ型が必要であり、それが機能するのは、転職によって職場に新たな情報と緊張感が持ち込まれることが理由の一つだ。・・・(続きを読む)

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