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グローバル・コミュニケーション

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    企業とeメールコミュニケーション CFO FORUM

    あらゆるビジネスでは、eメールコミュニケーションがふつうになっている。ところが、企業等では、そのあり方についてトレーニング(講習)などが行われておらず、個人の裁量にまかされている。・・・(続きを読む)

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    コミュニケーションと前提認識 CFO FORUM

    コミュニケ―ションは話し手と聞き手の前提認識に大いに依存する。前提意識を共有している関係では、協調のルールやポライトネスのルールに多少の逸脱があっても、コミュニケーションはなんとか成立する。共有がないと、いろいろな齟齬が生じる。・・・(続きを読む)

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    いろいろなコミュニケーション・スタイル
    -情報交換と人間関係-
    CFO FORUM

    ビジネスにおける最も有効なソフトパワーは、コミュニケーション能力である。ところが、コミュニケーションはあまりにも日常的な行為であるために、その仕組みと働きを把握することは極めて困難である。・・・(続きを読む)

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    店舗内言語対応の点検 -業務日誌による調査- CFO FORUM

    企業の中には、すでに言語対応を導入しているところもあるだろう。国際言語環境の変化に対処するための言語対応は、導入をして終わりではない。・・・(続きを読む)

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    店舗内言語活動の点検
    ─国際言語環境の変化に応じた言語対応を成功させるために─
    CFO FORUM

    前号では、企業を取り巻く国際言語環境の変化への対応力を高めるために、商品パッケージの点検について考えた。言語には情報伝達の機能と、印象効果の機能とがある。・・・(続きを読む)

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    製品を取り巻く言語活動の点検
    ─国際言語環境の変化に応じた言語対応を成功させるために─
    CFO FORUM

    企業を取り巻く国際言語環境に変化が生じたら、企業の国際言語戦略に照らして言語対応を変える必要がある。今回は、国際言語環境の変化に応じて、製品の商品パッケージや説明書、広告など、各企業が発信する情報について現状を点検する段階を見ていくこととする。・・・(続きを読む)

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    顧客の言語プロファイルの把握
    ─独自調査の展開─
    CFO FORUM

    前号で、国際言語環境動向を確認し、企業に期待される言語ニーズを把握するために、 外部組織による調査を参考にすることを提案した。今のところ言語をテーマとした調査はさほど多くなく、調査結果を活用するのにはデータを適切に読み解く力が求められることを示した。・・・(続きを読む)

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    企業の国際コミュニケーション戦略と国際言語環境動向の把握
    ─外部調査を用いて─
    CFO FORUM

    企業が国際コミュニケーション戦略を策定し、それを戦略的かつ継続的に実践していくためには、定期的な点検と見直しが必要である。国際コミュニケーション戦略の点検と見直しを担うのが言語監査である。・・・(続きを読む)

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    ノンバーバル・コミュニケーション
    ~ことばによらない伝え合い~
    CFO FORUM

    従来、職場の言語対応や研修では、ことばによるコミュニケーションの側面に重点が置かれ、ことばによらないコミュニケーションの諸相にはあまり注意が払われてこなかった。・・・(続きを読む)

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    平易な日本語 CFO FORUM

    前号で平易な英語について論じたが、この点は企業が発信する日本語にも応用できる。本号では、企業における平易な日本語の活用について考える。・・・(続きを読む)

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    平易な英語 CFO FORUM

    日本企業は社内外の戦略的コミュニケーションにおいて、簡明で、説得的なことばで情報を発信する必要がある。・・・(続きを読む)

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    企業内の異文化間コミュニケーション教育
    ~グローバル人材育成のために~
    CFO FORUM

    日本の企業は多かれ少なかれグローバルな展開をしなければならないので、世界の人々とスムーズなコミュニケーションをはかるために、社内教育の一環として、異文化間コミュニケーションの教育・研修を充実する必要がある。・・・(続きを読む)

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    多言語環境の創造性 CFO FORUM

    さまざまな言語・文化背景をもつ人びとが共に働く職場では、創造力が高まることはすでに多くの研究によって報告されている。多様な観点が集まることで、問題解決の選択肢が増え、別の方法と組み合わせて新しい代案を作り出す可能性が高まるからである。・・・(続きを読む)

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    英語公用語化でも多言語対応 CFO FORUM

    本号では言語監査の意義について、ある日本の部品メーカー(A社)が実際に経験した海外現地法人化の過程で浮上した課題を、言語対応によって改善した事例から考える。・・・(続きを読む)

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    言語変化・言語対応・言語監査 CFO FORUM

    国際言語環境は常に変化している。日本企業はこれに適切に対応し、変化に応じた言語・コミュニケーション戦略を見直し続ける必要がある。そのためには、今まで述べてきたように、変化の認識、対応の策定・実施、成果評価といった言語監査の手法が求められる。・・・(続きを読む)

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    言語問題の認識と対応 CFO FORUM

    企業の多くの問題は、言語コミュニケーションに由来する。そこで、言語問題を正しく認識し、適切に対応することが求められる。それは往々にして、危機管理と機会創出の二つの可能性につながる。危機管理と機会創出は表裏一体なのである。危機管理をいかに機会創出につなげていくことができるかが、言語監査に求められる重要な力量と考えられる。以下、この問題について、3つの事例で考えてみたい。・・・(続きを読む)

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    言語情報の流れと言語監査 CFO FORUM

     前号(95号)では、多言語対応をその他の業務と切り離す方策と、全社的な業務の中に位置づける方策とを示した。前者は多言語対応を外注し、人任せにすることがある程度可能であるが、後者は社員全体の多言語対応マインドを育成していかなくてはならないと述べた。・・・(続きを読む)

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    言語資源という発想と言語監査 CFO FORUM

    前号(94号)で組織内の言語問題は常に存在するものの、奥深く、気づきにくい一面があることを論じた。しかし、だからといって言語問題をおそれ、外の言語環境の変化に門を閉ざしているわけにはいかない。・・・(続きを読む)

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    言語問題の特性 CFO FORUM

    ことばは空気のようなものとよくいわれる。絶対に必要であるが、どうとらえてよいか分からないことも多いからである。「言語問題」が起きても、それを「言語」の「問題」として明確に意識することはなかなか困難である。・・・(続きを読む)

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    企業と国際言語能力
    ─国際コミュニケーション戦略の要─
    CFO FORUM

    企業の国際コミュニケーション戦略の中核は、社員の国際言語能力の育成である。各企業は業務の展開のために、必ず国際言語能力を必要とする。・・・(続きを読む)

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