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    知的資産経営におけるステークホルダーとのコミュニケーション 第4回
    三菱重工のTOP (Triple One Proportion)
    CFO FORUM

     三菱重工は、この10年間経営改革を進めてきている。小口CFOは「自社にとって望ましい経営のあり方とは」と、一つ一つの課題を複眼的に捉えながら、CFOとしての自身の経験から、CFOの役割として、①資本市場と事業市場のつなぎ役、②ゴーイング・コンサーンとしての財政の健全性の維持、③事業の評価、事業ポートフォリオとリスクのマネジメントの3つを挙げている。・・・(続きを読む)

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    知的資産経営におけるステークホルダーとのコミュニケーション 第3回
    経営デザインシート
    CFO FORUM

    経営デザインシートの原型は、2005年に経済産業省から公表された「知的資産経営報告のガイドライン」に端を発している。その後、OECDにおける知的資産経営の概念の発信を経て、2007年に日欧米の賛同者とともにWICIが発足し、2013年にはWICIと連携関係にあったIIRC(International Integrated Reporting Council:国際統合報告評議会)から統合報告書フレームワークが公表された。・・・(続きを読む)

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    知的資産経営におけるステークホルダーとのコミュニケーション 第2回
    オムロンにおける企業価値創造の取り組み
    CFO FORUM

    創業者・立石一真は、1959年に社憲を『われわれの働きで、われわれの生活を向上し、よりよい社会をつくりましょう』として制定した。最初の「われわれ」は、オムロンの社員の意味である。・・・(続きを読む)

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    知的資産経営におけるステークホルダーとのコミュニケーション 第1回
    社会的価値と知的資産経営
    CFO FORUM

    1970年代において企業の業績評価と業績報告は、財務報告書で十分にその機能を果たしてきたが、その後流れを大きく変える二つの要因が出てきました。一つは、企業価値を貨幣価値で把握できる比率が大幅に下がったこと。・・・(続きを読む)

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    明日をめざすIR活動④
    IR活動の効果測定を考える
    CFO FORUM

     IR(投資家向け広報)は2008年、広辞苑第6版に採録された。IRが日本の新聞記事に初めて登場したのは1987年だから、ほぼ20年でIRという語彙が広く世の中に浸透し、認知された証(あかし)だ。実際、「IRの実態調査2014」(日本IR協議会、回答1,029社)によれば、IR活動を行っている企業は96.6%(994社)に達する。もう企業のIR活動は当たり前である。IR専任者のいる企業は76%(754社)で、独立した部署のある企業も47.5%(472社)と半数に迫る。企業業務としてのIR活動もその成果を問われ、評価の対象である。今回は、その成果の測定を取り上げよう。・・・(続きを読む)

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    明日をめざすIR活動③ 広がるIRサイトの可能性 CFO FORUM

    いま、企業ウェブサイトの掲載情報にアクセスしないで毎日の仕事ができるという証券アナリストも、資産運用担当者も、個人投資家も、金融メディアもいないだろう。今回は、IR活動で先行する米国を例に、企業ウェブサイトにおける情報発信の現状と課題を考えてみよう。・・・(続きを読む)

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    アニュアルリポートの非財務情報と 英国IR協会のベストプラクティス・ガイドライン CFO FORUM

    IR(投資家向け広報)関連の文書は多い。法令や取引所規則による有価証券報告書や決算短信、コーポレート・ガバナンス報告書、各社が独自に編集するアニュアルリポートや株主通信、環境報告書、CSR(企業の社会的責任)報告書などである。後者の文書で、各社がとくに力を入れるのはアニュアルリポートである。・・・(続きを読む)

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