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分科会2:プロフェッショナル・セッション セミナーホールD
グローバル資金の「見える化」から「使える資金」の把握へ
~TMSの活用~

パネリスト(ご氏名50音順)

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川上 真希

株式会社リコー GCMS シニアマネジメント

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原 大介

エフアイエス・ジャパン
ストラテジック・パートナーシップ・アンド・アライアンス・マネージャー

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福永 健司

PwCあらた有限責任監査法人 財務報告アドバイザリー部 パートナー

モデレータ

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加藤 稔

みずほ銀行 グローバルトランザクション営業部

・海外子会社へのガバナンス強化はまだこれから、という企業は多く、その第一歩としてグローバル資金の「見える化」に取り組む企業が増えつつある。
・一方で、連結バランスシート上の現預金は全額すぐに「使える資金」であるケースは少なく、例えばアジアに滞留する資金は各国の規制・税制・市場環境等により、実際には国外に持ち出すことが困難。
・今回は、TMSを活用したグローバル資金の「見える化」と、その中で「使える資金」の把握、使えない/使いがたい資金の対応について、パネルディスカッション形式で議論予定。

2017年2月15日

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